20年安心、太陽光発電ならOKUJI

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土地活用
OKUJIなら太陽光発電に不適格な土地も活用できる!

太陽光発電に向かないと言われる土地でも

OKUJIなら、お応えできます。

OKUJIは太陽光発電トータルソリューション事業とは別に住宅建材メーカーというもう1つの顔があります。


  • 柔らかい地盤
    田畑・休耕田

  • 山の斜面

  • 風や積雪の
    ある場所

  • 沿岸付近

住宅建材メーカーとして培ってきた技術と経験をもとに適切な地盤調査から、最適な設計・工法で施工をします。

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どんな土地でも解決できる基礎工事技術。

長年、住宅産業で活動してきたOKUJIでは様々な施工技術を蓄積をしてきた中で、土地改良という分野にも貢献してきました。

OKUJIの強みでもある基礎工法「デルタウィングパイル工法」を用いることであらゆる条件の土地に最適な基礎を作ります。

OKUJIの杭基礎技術は、次世代研究の場でも活躍!

傾斜地を利用した「NEDO」の実証事業に参画しています。

※NEDO=国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構

NEDOのWEBサイトを見る

デルタウィングパイル工法

太陽光発電の設置が困難な土地でも、地盤調査から設計・施工まで一貫して行いあんしんで最適な施工を提案します。

傾斜地(法面など)の場合

傾斜地は、設計・施工の観点で太陽光発電設備の設置が難しい場所です。OKUJIでは設計・施工性を考慮し、杭基礎工法をご提案します。コンクリート基礎に比べ部材が軽量であり、大型機械を必要としない為、狭小地でも施工が可能です。

田・畑など地盤状況が悪い土地の場合

田畑など、地盤が柔らかい土地では、地盤調査を怠り設置をすると地盤沈下が発生する場合があります。OKUJIでは、地盤状況に合わせた基礎工法をご提案いたします。

施工例1.荷重による沈下する力を効果的に分散させるコンクリート基礎を施工します。
施工例2.杭を硬い支持層まで到達させる等、しっかりした基礎を作る杭基礎工法で施工します。
POINT!
OKUJIは、設置環境を判断し、適切に設計・施工するだけでなく長期リスクと、20年後の土地使用まで考えた提案をいたします。
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風や積雪・沿岸地域を想定した「OKUJI製架台」。

sun catcher®

架台の自社生産

架台は、研究・開発そして生産をすべてOKUJIで行っています。
強風・積雪による倒壊実験、海岸付近での腐蝕実験、
他社にはないOKUJI独自の厳しい基準を設定し20年間安心して使用できる製品をご提供します。

国家規格「JIS」よりも厳格な独自規格に基づいた研究、開発で多様な土地に合ったご提案ができます。

OKUJIは、20年以上の寿命を持つ、安心して導入してただける製品をお届けするため、
素材や環境リスクの徹底的な実証が可能な研究開発体制を整えています。

荷重実験

荷重実験のイメージ

モジュールを支えるOKUJI独自の架台、サンキャッチャーは、従来品ではあまり考慮されていない風荷重に対する引張試験においても、従来品が約5800Nの負荷で屋根の形状が完全に変形したのに対し、6000Nでも変形なく元の形状を維持。この実験により、補剛効果が実証されました。

沿岸腐蝕実験

沿岸腐蝕実験のイメージ

鉄素材・めっき加工の耐久性研究のため、全国各地で暴露試験を行っています。研究成果により、塩害地域における20年保証を実現する、高耐食性溶融亜鉛めっき手法で緻密で防食性能が高い保護被膜を形成。耐食性が向上するとともに、環境負荷が少なくて環境にやさしい表面処理技術の実現に成功しています。

研究・開発の詳細を見る

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